Saturday, 6 December 2008

イー・モバイル、携帯並みの大きさのスマートフォン

写真

イー・モバイル、携帯並みの大きさのスマートフォン

 イー・モバイルは4日、新型スマートフォン(多機能携帯電話)を20日に発売すると発表した。同社によると、パソコンと同配列のフルキーボードを搭載したスマートフォンとしては国内最小。一般的な携帯電話に近い大きさや操作性をアピールして主に女性の利用者を開拓する。

 イー・モバイルとしては4機種目のスマートフォンとなる新商品「デュアル・ダイヤモンド」=写真=は台湾HTC製。マイクロソフトの携帯 向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズモバイル」を搭載。最大受信速度が毎秒7.2メガ(メガは100万)ビットの高速データ通信に対応している。黒と白 の2色で、端末価格は6万2980円。2年契約を条件に3万8980円に割り引くプランも用意した。


From: 日経産業新聞

Friday, 5 December 2008

自動車保険




アクサダイレクト

2004年、業界初の自動車事故でのペットのケガを補償する特約「ペットプラス」を発売。また2005年の4月から、こちらも業界初の本格的リスク細分型の原付・バイク保険を販売。インターネット割引最大4,500円(継続契約の場合は1,000円割引)

アメリカンホームダイレクト

アメリカンホーム・ダイレクトのリスク細分型自動車保険。1982年に日本初の傷害保険の通信販売の認可を取得し、1997年にはリスク細分型自動車保険の販売を開始して以来、すでに200万人を超えるお客様に安心をお届けしています。

ゼネラリ

ステーションワゴン向け自動車保険ROSSA!一度お見積ください。フィットもオデッセイもパジェロもステーションワゴンです。ロードサービスも充実。提携修理工場は所有する代車を修理期間中無料で提供。

そんぽ24

★そんぽ24は、日本興亜保険グループのメンバーです★
日本興亜損保の全国ネットワークと連携し、充実した事故解決サービスをご提供します。インターネットでのお申込みで、保険料5%OFF!

ソニー損保

★☆「通販型」自動車保険 6年連続 売上NO.1(※)
おかげさまで、多くのお客様にご支持をいただいております。
※主に通販型で自動車保険を販売している損害保険会社の2007年度業績の発表より。
売上とは元受正味保険料のことです。

チューリッヒ

「ケア」と「イノベーション」の理念にのっとり、より充実した補償と高品質なサービスの提供を推進してまいります。

日本興亜損保

当社は特定の金融グループに属していません。この独立経営のメリットを最大 限に活かし、スピーディーな経営とグループの枠組みにとらわれない戦略的な提携等を展開し、お客様サービスの向上を図っています。また、平成16年10月 にそんぽ24損害保険をスタートさせ、事業の多角化を図っています。

三井住友海上

一人ひとり一つひとつを大切に。
丁寧で、誠実であること。
すべては、お客さまの毎日の安心のために。

三井ダイレクト

価格.com「自動車保険に関するアンケート」(※)による、現在加入の保険会社の満足度ランキングにおい て、総合満足度NO.1を獲得!三井ダイレクトは三井グループ各社が設立した通販専門の保険会社。今後も、納得・安心・便利な自動車保険をお客さまへイン ターネットを通じてダイレクトにお届けします。
※実施期間:2007年12月25日~2008年1月31日、有効回答者数:816人
http://kakaku.com/kuruma/hoken/question/result.html

BMW特集 数字でみる、今こそBMWというチョイス

BMWの燃費 12.0km
 3シリーズのエントリーモデルである320iは4気筒2Lエンジンを搭載している。このエンジンは燃費がよいことでも知られている。実際にカタログを見 ると、10・15モード燃費で12.0km/L。これはステップトロニック付6速ATでの数値。6速マニュアルミッション車は12.8km/Lを達成して いる。

 6速ATはスポーティなドライビングが楽しめるギア比のセッティングでありながら、この数値を達成している。しかも学習機能を持つAGS(適応型トラン スミッション・コントロール)は、ドライバーのドライビングスタイルに応じて最適なシフト・プログラムを選択してくれる。ドライビングを楽しみながら、好 燃費を享受できるのが特長だ。

→低燃費の謎に迫る

BMWのオイル交換 25,000km

 BMW社の地球環境に対する意識の高さは有名だ。その考え方はクルマのメンテナンスにも表われている。

 例えば各車両にはクルマの使用状況に応じて必要なメンテナンス項目や最適な時期をドライバーに知らせるCBS(コンディション・ベースド・サービス)が装備されている。メンテナンス時期を的確に知らせることで、エンジンオイルなど交換がまだ 必要のないパーツの無駄な交換を避けることができ、ユーザーにとって エコロジー・エコノミーの両面で、非常に効果的なサービスである。

 エンジンオイルの交換は新車の場合、車両によっても異なるが、最長2年間、約25,000kmまで不要だ。これは他の国産車や輸入車と比較してもかなりのロングスパン。多くのクルマは1年間、15,000kmがエンジンオイル交換の目安なのだ。


BMWの50対50

 BMWの走りへのこだわりは有名だ。そのためのクルマづくりへの努力も知られている。

 フロントエンジン、後輪駆動というFR方式もそのこだわりのひとつだろう。FR方式とすることで前輪で曲がり、後輪で駆動し、4輪で止まる、という役割分担が可能になる。このときに大切なのが、重量配分なのだ。

 前輪と後輪にかかるボディの重さだが、理想的なのは50対50、つまり前後輪に同じように重さがかかっていれば、バランスのとれた走りやブレーキ性能が現実のものになる。

 BMWはこの重量配分こだわったクルマづくりを実践しているのだ。FR+50対50の重量配分の2つが揃ってこそ、安全なハンドリングカーといえるのだ。


From: http://autoc-one.jp

アドバンス・クオリティ Newアコード誕生

ホンダ 新型アコード / アコードツアラー 新型車解説
Text:吉澤 憲治(編集部) Photo:本田技研工業株式会社

アドバンス・クオリティ Newアコード誕生

ついに8代目ホンダ アコードの誕生である。

新型アコード 主要諸元&価格
既に北米では2008年6月より“アキュラTSX”の名で販売を開始している。実は正直なところアコードに関しては「気が付いたらもう8代目か」というのが私個人の率直な感想である。

アコードは1976年にデビュー。当初はハッチバックを先行で発売し、後に続いてセダンを導入。その後1985年に積載性を備えた“エアロデッキ”(3ドアワゴンのような)を、そして1989年にはクーペ、ワゴンをアメリカより輸入を開始した経緯がある。

アコードはそんなさまざまな時代のニーズに応えるべく、多種多様なラインナップを揃え、日本とアメリカで確実にその存在を強めていった。

そんなクルマであるから、私のみならず日本人なら誰しもこの車に対するイメージというものは、何かしら持っているのではないだろうか。これは私個人の勝手な推測に過ぎないのだが・・・。

From: http://autoc-one.jp

SDメモリーカード 【SD memory card】




1999年にSanDisk社、松下電器産業、東芝の3社が共同開発したメモリカードの規格。

 音楽のオンライン配信に適した著作権保護機能「CPRM」(Content Protection for Recordable Media)を内蔵しており、携帯音楽機器の記憶装置としての需要を見込んでいる。著作権保護機能はSDMI規格に適合したもので、SDMIの将来のバージョンにも対応可能となっている。

 SDメモリーカードはSanDisk社のメモリカード「MMC(マルチメディアカード)」の仕様をベースとしているため、SDメモリーカードスロットにMMCを差し込んで使用することができる(SDメモリーカードのほうが厚いので逆は無理)。

 ただし、MMCには著作権保護機能が搭載されていないため、記録の際に著作権保護機能を必要とする音楽データなどは、物理的にMMCを差し込める場合でも記録はできないようになっている。

 サイズは縦32mm×横24mm×厚さ2.1mm。データ転送は短辺の一方に並んだ9本のピン端子で行ない、転送速度はカードごとに異なるが最高で毎秒10MB程度。誤消去を防ぐプロテクトスイッチも付く。最大記憶容量はカードごとに異なり、16MB~512MBの製品が市販されている。


From: http://e-words.jp

低価格ノートパソコン「Aspire One」が値下げ、スペック向上による実質値下げに続いて



メーカー各社が低価格ノートパソコンの値下げを断行する中、Acerも自社の低価格ノートパソコン「Aspire One」を値下げすることが明らかになりました。

安価な価格とスタイリッシュな外見、大容量HDDを採用したことが好評を博して、月間販売台数で「EeePC」を抜くなどの快挙を成し遂げた「Aspire One」ですが、価格据え置きでスペックを向上させた冬商戦向けモデルをさらに値下げするとのこと。

詳細は以下の通り。


エイサー、低価格パソコンを値下げ 4万9800円前後に PC&デジタルカメラ-最新ニュース:IT-PLUS

日本経済新聞社の報道によると、HPやDELL、東芝やNECなどの国内外メーカーが相次いで値下げを行っていることを受けて、Acerも12月10日か ら低価格ノートパソコン「Aspire One」を5000円値下げすることを決めたそうです。これにより店頭販売価格は4万9800円前後になるとのこと。

ユーザーにとって値下げは非常にうれしいのですが、メーカー各社は採算が取れているのでしょうか。もしかすると値下げの背景には各社が値下げしているのでやむなく消耗戦に突入せざるを得ない事情や単純なシェア争いだけでなく、来年発売する予定である次世代「Aspire One」の登場を控えて、クリスマス商戦で在庫を一掃してしまおうという考えがあるのかもしれませんね。

From: gigazine.net

最新デジタル一眠レフ

キヤノン

キヤノン「EOS」シリーズ

キ ヤノン「EOS」シリーズは、プロフェッショナル向けの「EOS-1Ds Mark III」をフラッグシップに、エントリーモデル「EOS Kiss F」まで計7機種がラインアップ。中級機「EOS 50D」や、エントリー機「EOS Kiss X2」など、高い人気を誇る機種ばかりだが、2008冬のラインアップでもっとも注目したいのは、新型のフルサイズ機となる「EOS 5D Mark II」だ。2110万画素という高精細な新型CMOSセンサーを採用し、EOS-1Ds Mark IIIをも凌駕するほどの高画質を実現している。


ニコン

ニコン

ニ コンは、2008年9月に、中級機の新モデル「D90」をリリースしたのがトピック。720pでの動画撮影が可能な意欲作で、上位機種「D300」を超え る高画質を実現しているのもポイントだ。8万円を切る価格もお買い得感があり、中級者向けモデルとして人気を集める1台となっている。また、ニコン初のフ ルサイズ機「D3」の廉価版となる「D700」も高い人気をキープ。ちなみに、D700は、2009年1月19日までの期間で、3万円のキャッシュバック キャンペーンを実施しており、まさに、今が買い時だ。このほかでは、12月19日に、2450万画素CMOSセンサーを採用した「D3X」が登場するのも 大きな話題となっている。


ソニー

ソニー

ソ ニー「α」シリーズの最大の注目点は、やはり、フルサイズモデル「α900」が登場したことだ。2460万画素というデジタル一眼レフ最大の解像度 (2008年12月5日現在)を誇る機種で、αユーザーが待ち焦がれていた機種である。25万円程度の価格で購入でき、性能を考えるとコストパフォーマン スも高い。このほか、高速なライブビュー撮影が可能で、可動式液晶モニターを採用したエントリーモデル「α350」「α300」も興味深い機種である。


オリンパス

オリンパス

APS -Cよりもひと回り小さい撮像素子となる「フォーサーズ」システムを採用するオリンパス。2007年に登場したフラッグシップモデル「E-3」は、視野率 100%の高性能ファインダーや高速・高精度なAFシステムを搭載し、価格.comプロダクトアワード大賞に輝くなど、カメラ通のユーザーを中心に高い評 価を獲得した。2008年もその勢いを持続しており、小型モデル「E-420」、初・中級機「E-520」をリリース。2008年12月20日には、E- 3とE-520の間を埋める中級機「E-30」がリリースされる予定で、充実したラインアップを実現している。



ペンタックス

ペンタックス

APS -Cデジタル一眼レフを手がけるペンタックスは、最新モデルとして、エントリー向けの「k-m」をリリース。小型・軽量なエントリーモデルではあるもの の、デジタルフィルター機能やカメラ内RAW現像機能といったすぐれた機能を搭載しており、なかなか興味深いカメラに仕上がっている。また、画質面で定評 のある最上位機種「K20D」が、約7万円という非常にお買い得な価格で購入できるようになった点にも注目だ。面白い単焦点レンズがそろっており、撮影を 楽しみたいユーザーから高い支持を得ているのがペンタックスの特徴だ。


From: kakaku.com